▼このチャンネルでは
理学療法士、Webライター、副業、インタビュー企画など、実体験をもとに発信しています。
“今、挑戦している人”の背中を押せるような内容を目指しています。
◾️note
https://note.com/0202yoa
▪️X(旧Twitter)
https://x.com/kurayota...
▪️substack
https://open.substack.com/pub/kurayota0714
▪️おもろい図鑑
https://omoroi-zukan.jp/
「能ある鷹は爪を隠す」
最近、この言葉って仕事においてもめちゃくちゃ大事なんじゃないかと思いました。
本当に優秀な人ほど、「自分はこれができます」「こんな実績があります」と必要以上に語らない。
でも、いざという時に結果を出す。
聞かれた時に、持っている知識や経験がサッと出てくる。
その瞬間に「あ、この人すごい人だったんだ」と伝わる方が、自分からアピールし続けるよりもずっと印象に残る気がします。
もちろん、会議で意見を言ったり、必要な場面で実績を伝えたりすることは大切。
でも、常に自分の爪を見せ続ける必要はない。
今は評価されていなくても、したたかに積み上げて、必要な時に爪を出せる人でありたい。
今回は、そんな「能ある鷹は爪を隠す」について、自分の経験も交えながら話しました。