金額だけが書かれた見積書は、お客さんにとって「高いか安いか」を判断する材料がありません。判断材料がないと、人はとりあえず「高い」と感じやすいものです。
① 判断材料がないと、人はとりあえず「高い」と感じやすい
② 同じ金額・同じ工事内容でも、説明のあるなしで受け取られ方が変わる
③ 見積書には金額の横に、簡単でも内訳の理由を添える
次の見積書に、金額の横へ一言だけ理由を添えてみてください。
📌 概要欄のLINEから「コンサル」と送ると、見積書の書き方のご相談に乗ります。
▶ lin.ee/pHqLmTF
🔖 プロフィール固定のスペシャル回「もう、画面の中で消耗しなくていい」も、まだの方はぜひ聞いてみてください。
#一人親方 #電気工事士 #見積書 #経営 #段取り経営