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野口良平さんの精神史に迫る! 序: 道草2021/10/30
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今日のゲストは、哲学、精神史、言語表現論がご専門の野口良平さんです。 ⚫︎お詫び🙇‍♀️ 編集ミスで途中を切れてしまい大変申し訳ありません!出だしの「コロナ禍をどう生きてきましたか?」の質問のご回答中、道草のお話で切れてしまいました。本当に申し訳ありません。野口良平さんには、お詫びの言葉がありません。また後日に収録させて頂きます。 『「大菩薩峠」の世界像』(平凡社、2009)、『幕末的思考』(みすず書房、2017)の著書、野口良ありません、平さんは、どうやって現在の研究に辿り着いたのか、そして、なぜ京都の大学を選択したのか、3歳に見た丸の内線一つ目の記憶を入り口に、良平さんの精神史に迫ります。 🔵私たちは、2021年7月に「東京ビエンナーレ2020/2021 公募アートプロジェクト「ソーシャルダイブ」に、「Marginal わたしたちの声が聞こえる」というプロジェクトで参加いたしました。その関連企画として、野口良平さんを講師にお招きし「人形町かけこみ場2021 Marginaland」をリモートで開催いたしました。講座のダイジェスト版ができましたのでご案内いたします。 ■ オンライン講座「Unlearn(学びほぐす)ということー幕末・『大菩薩峠』・現在」 YouTubeのURLはこちらです↓ https://youtu.be/t77x6uVcjvQ 私たちは、来年、良平塾を企画してます。こちらもどうぞご期待ください! ▼プロフィール 野口良平(京都芸術大学 非常勤講師、哲学、精神史、言語表現論) 京都大学文学部卒業。立命館大学大学院文学研究科博士課程修了。著書『「大菩薩峠」の世界像』(平凡社、2009、第18 回橋本峰雄賞)、『幕末的思考』(みすず書房、2017)。訳書ルイ・メナンド『メタフィジカ ル・クラブ』(共訳、みす
2021年11月13日
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わたしたちの声が聞こえる
東京ビエンナーレ2020/2021 Social Dive に参加している高畑早苗&Creative Kids Club人形町のインタビューチャンネルです。 コロナ禍になり、先が見えない不安な日々ですよね〜。ラジオを聴いて下さった人達が、ちょっとだけ元気がでるといいな〜と願いながら、普段聞こえてこない人達の声をお届けします😊 ⭐️また、長らく私が制作の場としている人形町の歴史を、江戸初期まで遡り、この街で生きた女性たちの人生を辿りながら、街歩きなどを企画する予定です。 ⭐️皆さんの声もぜひ私たちに届けて下さい!こちらのURLをクリックするとアンケートがでてきます。 https://docs.google.com/forms/d/18t4ri36VLzfyfq48VFWhF-wh60sgLiUy9mdbcVSjHUA/viewform
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