今回は、3月8日の「国際女性デー」をきっかけに、女性の働き方とエステティックという仕事について少し考えてみました。
日本では、女性の社会進出がまだ十分とは言えないと言われています。
そんな中で、エステティックは女性が比較的低いハードルでビジネスを始められる分野でもあります。
一方で、医療でも理美容師でもない、いわば制度上の“グレーゾーン”に置かれてきた側面もあり、トラブルがニュースになることもあります。
エステティックは国家資格のような制度にするべきなのか。
それとも、今のような自由度の高さを残すべきなのか。
国際女性デーという日に、そんなことを少し考えてみました。
よろしければお聞きください。
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エステティック・プレス
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