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「それ、うちでは当たり前ですから」──その言葉が、あなたの商売の可能性を殺していませんか?
江良は、商品開発者が誇る「高い視座」こそが、顧客との心のズレを生む原因だと指摘します。自分にとって当然の工夫や、説明不要だと思っている工程にこそ、顧客が喉から手が出るほど欲しがる「真の価値」が隠れているのです。
例えば、ある講座では「丁寧な添削」が最大の武器でしたが、主催者はそれを当然視し、強みとして打ち出せていませんでした。この「価値の置換術」を成功させる唯一の近道は、顧客へのインタビュー。そして、見つけた価値は「伝わった後」も執拗に発信し続けること。
「一度言ったから伝わっているはず」という思い込みを捨て、一貫して思想を語り続ける。その先にしかファン化はあり得ないと江良は語ります。自分の本当の武器を知りたい方は、ぜひラジオの続きを。