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事業主は、知らず知らずのうちに「売る側の視点」に染まっています。自分では当たり前のことが、見込み客には刺さる言葉だったりする。そのギャップを、RASHINBAN事例検討会で実践的に解消できます。
今回は江良自身がクライアントとなり、制作中のコンテンツのタイトルをメンバー全員でブレストするという回。「たった一文字を入れるか入れないか」まで突き詰める議論は、参加者全員のスキルアップにもつながる場になっていました。言葉は「ベネフィットが伝われば十分」ではなく、"欲しくなるレベル"まで磨き抜いてこそ、と江良は言います。
詳細はぜひラジオ本編でご確認ください。