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「人が集まっているのに、なぜか売れない」——その原因は、集客数ではなく見るべき数字を間違えていることにあります。
RASHINBANの事例検討会では、イベント参加者数の伸び悩みを相談したメンバーに対し、江良がこう切り込みました。「そもそも、見る数字が違うんじゃない?」。
ゴールがコンテンツ販売であれば、イベントに100人集めるより、買う可能性のある10人に来てもらう方がはるかに意味がある。数字は多ければいいのではなく、ゴールから逆算して設計するものだという本質を、具体的な事例をもとに解説しています。
KGI・KPIの"正しい置き方"が気になる方は、ぜひラジオで全編をお聴きください。