海外文芸、とくにファンタジーが好きになった原点は『はてしない物語』でした。そこからの読書体験を振り返りつつ、本屋大賞翻訳部門受賞作『空、果てしない青』への期待もお話ししています。韓国文学や中国SF、北欧ミステリで感じる「名前が入ってこない」悩みまで、海外文芸を読む楽しさと難しさを率直に語った回です。
00:19|配信テーマと読書の原点
00:40|『はてしない物語』との出会い
01:23|映画体験と英語への関心
02:22|ミヒャエル・エンデからドイツ語選択へ
02:53|ファンタジー好きとしての読書傾向
03:27|本屋大賞、翻訳部門との出会い
03:47|『空、果てしない青』への強い関心
05:27|翻訳部門の過去作で印象に残った作品
07:04|韓国文学・中国SF・北欧ミステリで感じる壁
09:04|海外文芸を読む工夫と締めくくり
話題にした本
『はてしない物語』→ https://amzn.to/4vwijjr
『モモ』→ https://amzn.to/4tScTgO
『ハリーポッター』→ https://amzn.to/3QcZ3qZ
『空、はてしない青』→ https://amzn.to/4tQZF3Z
『その女アレックス』→ https://amzn.to/4tUgRFP
『ザリガニの泣くところ』→ https://amzn.to/4cdnWeI
『我ら闇より天を見る』→ https://amzn.to/4cOe4YW
『フォースウィング』→ https://amzn.to/4mIgH24
『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』→ https://amzn.to/4dT88iy
『ミレニアム1・上』→ https://amzn.to/4cTLBjB
『三体』→ https://amzn.to/4erJdmg
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