最近、新しい仕事の話を紹介でいただきました。
これまで僕は営業をたくさんしてきましたが、正直なかなか結果が出ませんでした。
でも最近は、1人のクライアントにしっかりコミットして成果を出すことを意識したところ、そこから紹介で仕事につながるようになってきました。
営業をやめたから仕事が来たというよりも、これまでの経験があったからこそ、1人に集中して結果を出す重要性に気づけたのだと思います。
また今回のお話は、理学療法士としての専門性を評価していただいた内容で、トレーナー向けに解剖学やケガ予防の知識を伝えるコンテンツ作りでした。
自分のスキルが思っている以上に広い分野で求められていることを実感しました。
まとめると、
営業だけに頼るのではなく、1人にしっかり価値提供することで、紹介という形で仕事が広がることを経験した、という話です。