<苦手な配信に自分の発信を見直すヒントがある>
音声配信を学ぶ中で、「たくさん出す」だけでなく「たくさん聞く」ことも大切だと気づきました。
心地よい配信からは憧れや理想が見え、苦手な配信からは自分が避けたいことが見えてくる。
好きではない配信をあえて聞き、なぜ違和感があるのかを言語化することで、自分の発信を見直すヒントになると感じた話です。
【目次】
00:20 苦手な配信にも学びがあるというテーマ
00:32 誰かを否定する意図ではないという前置き
01:25 音声発信力プラスで学び始めた現在地
01:45 たくさん出す段階から、質を意識する段階へ
02:11 2回目交流会で「たくさん聞く」フェーズ
03:02 話すことだけでなく、聞くことも発信の練習
03:22 講座生の配信で聞く耳とコメント力が育った
04:35 関心外のテーマから共通点を見つける
05:05 声の温かみや構成など、テーマ以前に学べること
06:28 属性が違う配信を自分ごととして聞く面白さ
07:03 好きではない配信をあえて聞く意味
07:12 音声は文章よりも合う合わないが強く出る
08:16 苦手に感じる理由を分析して言語化する
08:45 自分が聞けない配信の特徴
10:20 苦手な配信も自分の配信を整える材料になる
10:33 講座に入っていなければ気づけなかった学び
10:58 話す力は、話すだけで育つわけではない
11:00 聞いていて心地いい配信は?
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