00:00
-00:00

#0293 【野球時事】2026NPB序盤振り返り+レターお返事野球選手の温度感

5
【前半:2026NPBセ・リーグ序盤振り返り】 ヤクルトが池山監督下で予想外の好調維持 クローザー・キハダ投手が1シーズン押し切れるかどうかがヤクルト順位に直結。それ次第でヤクルトは「逃げ切り優勝」の可能性もある 阪神は佐藤輝明の好調 巨人もなんだかんだ優勝を狙える好位につけている。前半はとにかくくらいついて、本命・阪神をマークするゲーム差を維持できれば DeNAは監督が替わっても連勝連敗の出入りが激しいチーム気質に変化はない。勝率5割前後をキープして、後半の爆発勝負へ。爆発しなければ転落へ。シンプル。 豪腕・尾形崇斗投手のトレード加入はDeNA投手陣底上げに期待大 広島は主力先発陣(森下暢仁等)の陰りが痛手。全体的に苦しい。 中日は監督采配へのファン批判多い。確かに、今期は期待もされていたが 今のところチームの攻守が噛み合わず。 広島・中日は当面借金返済のためカード勝ち越しをひたすら重ねるしかない。 同一リーグチームどの直接対決がないため、1日で全球団に対してゲーム差を詰めることもできれば 逆に1日で全球団に対してゲーム差を空けられる可能性もあるハイリスクハイリターンな交流戦でどこまで勝率5割に近づけるか? それが、今シーズンの「優勝」に対しては正念場となる。 【前半:2026NPBパ・リーグ序盤振り返り】 西武・岩城颯空投手が嬉しい誤算の大活躍。 髙橋光成ら先発陣が安定し大崩れなし。 オリックスは森友哉の復調など打線が活性化。抑えのマチャドが安定している。 パ・リーグは全6球団が優勝射程内の団子状態。 ロッテ・楽天はすでに正念場だが、セリーグの広島と中日に比べれば、まだ希望は十分ある。 ソフトバンク・栗原陵矢が本塁打・打点で2冠 サブロー監督は本来フロント志望だった裏話 球団の「有望選手優遇」が2軍ズレを生む問題 上沢直之投手への複雑な感情を吐露(古巣帰還の件) 日本ハムは、伊藤大海中心の先発投手陣は引き続き堅調も、有原航平投手効果が期待ほど出ず苦戦 打ではレイエスが打率・本塁打で活躍中 オリックス・寺西成騎投手が3勝と勝ち運あり 【後半:リスナーレター返答「野球選手の温度感」】 広島カープは「練習に耐えられる子」をスカウト 一流選手ほど誘いを断りマイペースを保つ傾向 過度なアドバイス攻勢が若手選手をパニックにする 巨人・阪神・ソフトバンクは恵まれすぎて2軍ズレしやすい印象 プロでも「お金のため」という動機は一定数存在する 野球が嫌いなプロ選手はさすがにほぼいない 【エンディング:近況報告】 両親の高齢化・自宅リフォーム対応で更新困難 野球太郎への寄稿を5月末締め切りで準備中 YouTube1000人・有料サブスク開設に向け模索中
5月19日
おすすめの放送
stand.fmの無料アプリでもっと便利に
Google Play Store
App Store
about stand.fm
放送が更新されたらプッシュでお知らせされるので最新の放送を聞き逃さない。
about stand.fm
バックグラウンド再生で他のアプリを使用しながら、放送やライブが聴ける。
about stand.fm
放送やライブ、コミュニティでコメントが送れて配信者とコミュニケーションができる。
about stand.fm
アプリだけでかんたんに音声を収録して投稿できて音声の編集もできる。
jasrac
JASRAC許諾番号
9024598002Y31016
9024598004Y31016
nextone
NexTone許諾番号
000006134
© 2026 stand.fm, Inc.