「読書感想文」ではなく、
今年の夏は「小説」を書いてみませんか?
全国の小学生が応募できる
『言葉の翼 子ども文学賞』
物語を書くことで、
子どもたちは何を感じ、
何を考え、
どんな世界を見つけるのでしょうか。
創作は特別な才能ではありません。
誰もが持っている「伝えたい」を形にする力です。
書くことが好きな子も、
まだ自信がない子も、
きっと新しい扉が開くはずです。
0:00〜1:30
オープニング
・中本先生紹介
・言葉の翼 子ども文学賞とは
1:30〜4:00
なぜ小学生限定の小説コンクールを作ったのか
・既存コンクールの課題
・子どもたちや保護者の声
・創設のきっかけ
4:00〜6:00
第1回で集まった作品たち
・全国からの応募
・低学年から高学年まで参加
・地域を超えて広がった反響
6:00〜8:30
審査員と選考の舞台裏
・高橋源一郎氏との出会い
・児童文学作家や教育研究者も参加
・大人と子どもの評価の違い
8:30〜10:30
2万字を書いた小学生
・鎌倉国語塾賞の裏話
・子どもたちが評価したポイント
・書き続ける力の価値
10:30〜12:00
未完賞というユニークな賞
・完成していなくても応募できる理由
・挑戦したこと自体を評価する
12:00〜14:30
創作が子どもに与えるもの
・表現する楽しさ
・自分の思いを言葉にする力
・創作が自己理解につながる
14:30〜16:30
物語は日常の中にある
・落ち葉が「走っていった」
・世界を物語として見る感性
・人生を豊かにする視点
16:30〜18:00
応募案内とエンディング
・夏休みの挑戦としての小説創作
・保護者へのメッセージ
・今年の文学賞への期待
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