ストレングス動物園才能体験ワークショップ3回目の振り返り。今回は、Aチーム・Bチームの発表を中心に、同じ「夏の動物園の来場者数を伸ばす企画」でも、チームごとにまったく違う発想や資質が見えたことを話しています。
現実感のあるBチーム、目的に直行するAチーム、アイディアを広げたCチーム。それぞれの違いから、資質は人と関わる中で立体的に見えてくると感じた回です。
※「足に地をつける」とか、「さいだん」度外視とか、言い間違い甚だしくてすみません!
【目次】
00:51 ストレングス動物園ワークショップ3回目
01:12 同じお題でもチームごとに違う面白さ
01:36 お題は夏の動物園の来場者数を伸ばす企画
01:52 Bチームの企画は「ふれあいジャブジャブ」
02:06 夏の動物園で親子が感じるリアルな課題
02:45 水遊びを取り入れた体験型イベント
02:57 アシカやペンギンなど水に関係する動物
03:25 楽しいだけでなく動物園らしい学び
03:48 Bチームは来場者目線に立つ
04:15 ゆかりさんのBチームへのフィードバック
04:43 Bチームは自己紹介を楽しんでいた裏話
05:17 最後に発表したAチームの印象
05:34 Aチームはお題の前提確認から始まった
06:10 目的は売上ではなく来場者数を伸ばすこと
06:30 採算度外視なら無料開放で人を呼ぶ
07:18 前提をつかんで目的に直行するAチーム
07:40 ナイトズー、芸能人、屋台、花火の企画
07:58 ディズニーの夜のパレードのような目玉
08:25 Aチームへのゆかりさんのフィードバック
08:44 A・B・Cチームそれぞれの違い
08:57 ストレングスは自分だけを見るものではなかった
09:24 人と関わる中で資質が立体的に見えてくる
10:26 明日は自分の資質について感じたことを話す
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