ストレングス動物園 才能体験ワークショップ振り返り最終回。
今回は、ワークショップの内容そのものよりも、安心して自分を出せる心地よい場が、どんな見えない準備によって作られていたのかを振り返りました。
事前Zoom、当日の迎え方、冒頭の言葉、丁寧なフィードバックや手紙、チェキの記録まで。
学びの背景にあった場づくりへの感謝を話しています。
【目次】
00:28 ストレングスWS最終回のテーマ
00:48 心地よい場は見えない準備でできている
01:09 毎日のコメントが新たな気づきになった
01:40 安心して自分を話せたワークショップ
01:50 資質を評価ではなく面白がる空気
02:13 事前Zoomが果たしていた顔合わせの役割
02:32 リアル会場に行く前の緊張を和らげる工夫
03:06 会場で知っている顔がある安心感
03:18 かぶり物で迎えてくれた主催のお二人
03:52 場の空気を一気にほぐしたお出迎え
04:16 全員がストレングスのオタクという前提
04:44 ブレーキを外して素を見せるための言葉
05:09 前提説明が安心安全な場を作っていた
05:15 よしこさんの進行とコミュニケーションの力
05:27 ゆかりさんの愛あるフィードバック
05:40 表面的に褒めない細やかな言語化
05:55 一人一人に向けられた手紙への感動
06:33 私に届いた資質の言葉
07:31 2026年下半期に飼いならしたい資質
07:41 ゆかりさんとのチェキが残してくれた記念
08:02 音声発信で意識している入口一つ出口一つ
08:33 話したいことを5回に分けた理由
09:03 ストレングスの学びを超えて受け取ったもの
10:22 安心して自分を出せる場の裏側にある心づくし
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