もし、あなたの進むべき道が
ある日いきなり消えたら――
あなたはどうしますか?
仁美さんの人生のどん底からの
再起をお届けします。
順風満帆に見えたキャリア。
ロチェスター大学で研究者として歩んできた彼女。
しかし――
昇格審査での不合格。
これまで積み上げてきたものが一瞬で崩れ、
涙が止まらないほどのショック。
そして、気づいたんです。
「あれ、、?
私、この道、
合ってなかったかも」
そんな中で彼女が唯一、
手放さなかった願い。
「朝、楽しみすぎて起きちゃう人生がいい」
でも、 それが何かは分からない。
どうやって辿り着くのかも分からない。
仁美さんの決断のリアル。
その温度、その迷い、その衝動。
ぜひ、音声で体感してください。
人生は、「準備ができてから」では動かない。
むしろ――
「怖いまま踏み出した人」だけが次の景色を見ている。