前回の幸哉さんの内容から引き継いで、音楽家の視点から「レトリック」について、そしてその先のことをもう少し考えてみようと思います。これまでの幸哉さんとの対話の中で何度も言葉と音楽を比較したり、結びつけたりしてきましたが、「音楽と言葉は同じ地平に立てるのか?」という問いが出てきました。しかし、この問いについて考えていたつもりが、最後に見えてきたのは、前回そして前々回で語られてきた、人間が世界を理解しようとする営みそのものなのではないかといvうvcvところでした。支離滅裂ではあるかと思いますccがお付き合いください。(鈴木)
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