生きた会話、これができればネイティブになれるってわけですが、なかなかに難しい。
あ、英会話の話に限ったことではありません。
日本で生まれ日本語で育ったとしても、時とともに自動的に歳をとるわけでして、だんだんと自分が使っている言葉も時の流れとともに劣化変化していくのですね😌
今回は日本語の若者言葉とアクセントについて最近感じたところを書いてみます。
なかなかこういう書物かきもの=文字表現だと、会話フレーズの「音程」についてはなかなか説明しにくいのですが、しばしお付き合いくださいませ。
Podcastの番組を普段から聴くのですが、誰が発信して、誰向けなのかを考えるだけでも、話し手の口調がガラリと変わる。
結構多い対照的な構造としては、オフィシャルなアナウンサー調 vs カジュアルな若者会話調。
これに年齢・性別・ジャンルの味付けが加わる。
これらは結構棲み分けされてるような気もするんですが、最近気になるのは前者のオフィシャルなアナウンサー的なパーソナリティでも、若者「アクセント=音程」で喋るケースが多いこと。
気になるってのは嫌だ、耳につく!ってわけではなく、むしろわかりやすくてスッと耳に入ってくるのだが、あぁ〜〜時代は流れてしまったのねぇと感慨にふけっているのであります。
続きは、音と一緒にこちらの戯言Noteをご覧ください。
https://note.com/_paloj_/n/n353ed9ecbc95
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