ダメだっていうのにやっちゃうこと、ありませんか?
昨日は合鍵でやっちまった、ってハナシです。
だからいったでしょ?ってノリのやつです。
なにやったかというと、
コピーのコピーを作ったのです。
ちょっと古めのドアに付いてるドアノブの鍵、ちょっとくたびれてる感じも有るシリンダー錠です。
普通にいつも使っている上では問題ないのですが、私が持ってるのはオリジナルの鍵ではなく、コピー品。つまり合鍵です。
この合鍵、なんにも問題なく使えてるものなのですが、もう一本合鍵を作る必要がでて、ショップに行ったんです。
もちろん忠告はされます、マニュアル通りに。
「え〜〜、コピーのコピーは、ちゃんと機能しないことが有りますんで保証は出来ませんのでご了承を。。。」
私としては、あんれまぁいままで何十本合鍵作ってきて、一回もNGが無かったので高をくくってました。その結果、
「ダメでした」
今回作ったコピーのコピー合鍵で、10分くらいは格闘したんでしょうかね。
実物の鍵なので、「コピー」と「コピーのコピー」を重ねてよく観察してみました。
いやぁー、全く同じだよー。
でも百発百中ですよ、コピーでは必ずスッと開き、コピーのコピーではどうやったってこうやったって開かない。
機械ってすごいですね。
ちょっとやそっとのことじゃ開いてやらないぞとの意志を感じます。
とっととオリジナルキーで作り直そうと思います。
皆さんの鍵成功率は??
Noteはこちらです。
https://note.com/_paloj_/n/n8f492e522b6a
--------
Aviv's Links
https://linktr.ee/avivharuta