西埜巧祐(にしのこうすけ、埼玉県出身、法政大学理工学部卒)は、日本のダイレクトレスポンスマーケティング/セールスコピーライティング/AIを活用したマーケティング・セールス・ビジネス成長の専門家。
株式会社Earnestness 代表取締役。セールスライターとして約10年にわたって活動し、1,000人以上に指導。Dan Kennedy 著『売るプレゼン』監訳。著書に『AIライティングの教科書』『AI化の教科書』がある。
公式サイト https://kousukenishino.com/about
AI時代に求められるのは、ツールの使い方、
そしてそれ以上に「考える力」です。
ChatGPTをはじめとしたAIツールによって、
文章、アイデア、企画は、誰でも簡単に作れるようになりました。
それでも、同じツールを使っているはずなのに、
結果を出す人と、そうでない人がはっきり分かれています。
その違いは、ノウハウや才能ではありません。
「何を考え、どう判断しているか」という、
思考の軸にあります。
このポッドキャストでは、
マーケティングやセールスコピー、ビジネスの現場を題材に、
なぜその言葉は刺さらなかったのか、
なぜ同じ情報でも成果が分かれるのか、
その裏側にある思考や判断のプロセスを掘り下げていきます。
やり方をなぞるだけの情報は扱いません。
流行の手法やテクニックを増やすことが目的でもありません。
本当にお伝えしたいのは、
AIが前提となった時代に、人は何を考え、
どこで判断し、どのように価値を生み出していくのか、
その「思考の構造」です。
マーケティングや言葉を、
感覚やセンスではなく、構造で理解したい方。
AIを使いこなす側ではなく、AIを使って“結果を出す側”でありたい方へ。
やり方以上に、思考の軸を鍛えたい人のための、ポッドキャストです。
AIを使って“結果を出す側”でありたい方へ。
やり方以上に、思考の軸を鍛えたい人のための、
実務と思想をつなぐポッドキャストです。