今回は、実際にクロージング(ご提案)がうまくいった事例をお話ししました。
「今は痛くないからリハビリは必要ない」
そう思われる患者さんに対して、僕がどのような視点でお話ししたのか。
大切なのは、不安をあおることではなく、
今だけではなく”これから先の10年・15年”を一緒に考えることだと感じています。
リハビリだけでなく、営業やサービス提供、コミュニケーションにも共通する考え方なので、誰かの参考になれば嬉しいです。
今回の内容
* 今は痛くない患者さんへの提案
* 「未来を見せる」ことの重要性
* 専門家が伴走する価値とは
* クロージングで意識している考え方
今後も、実際にうまくいった例や失敗した例を交えながら、リアルな学びを発信していきます。