『みいちゃんと山田さん』のアニメ化をめぐり、「障害者差別を助長する作品だからアニメ化すべきではない」という声が上がっています。
でも、作品を差別的だと批判することと、作品そのものを世に出させないことは、まったく別の話ではないでしょうか。
・「差別反対」と言いながら、気に入らない相手を障害者扱いする矛盾
・「みいちゃんと呼ばれたくない」という気持ちの裏にあるもの
・たとえ嫌いで有害だと思う作品でも、発表する自由は守るべき
「不快だから世に出すな」という理屈が認められたとき、次に消されるのは自分が大切にしている表現かもしれません。
皆さんは、『みいちゃんと山田さん』のアニメ化をどのように受け止めましたか?
作品への批判と表現規制の境界についても、ぜひコメント欄で教えてください🐹
※作中の性暴力描写について触れています。
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