返信を二十四時間以内から二時間以内に縮め、テンプレートも整えた。それでも翌月には同じ数の質問が届く。件数のグラフは横ばいのままでした。
今日話した問題の解き方(二種類目をどう分類し、どの基準でページに戻すか)は、こちらの記事にまとめています。 https://note.com/relmea/n/n2f68656f3a7e
・返信時間と一次解決率は「届いた質問をどう捌くか」の指標で、届く数には手を触れていない
・問い合わせは「その人固有の事情」と「ページに書いてあれば聞かれなかった質問」の二種類
・二種類を混ぜて扱うと、テンプレート整備は両方に効くが、二種類目の発生そのものは減らない
今日の持ち帰り:今日届いた問い合わせを「その人だけの事情か・ページに書いてあれば聞かれなかったか」の二つに分けてみる。
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