在庫を増やす体力はないのに、配送の速さで負けている。自己発送のまま触れる数字が一つだけ残っています。出荷作業日数です。
今日話した問題の解き方(実際の出荷日数の数え方、設定を触らずに効かせる場所、どの品番から縮めるか)は、こちらの記事にまとめています。 https://note.com/relmea/n/n3e9eacdc510c
・設定を一日縮めて直接動くのは、お届け予定日と出荷期限の二つだけ。作業は一秒も速くならず、短くなるのは約束のほう
・期限までの余裕が消えるので、人が抜けた日・集荷が遅れた日がそのまま遅延になる
・カートが動くのは条件付き。比較相手との差が一日以内に入る品番でだけ効き、価格で負けている品番には効かない
今日の持ち帰り:主力の品番十個について、同じページの他の出品の「送料込みの実質価格・お届け予定日・プライム対象か」を書き出す。
#EC運営
#ネットショップ運営
#Amazon
#物販
#AI活用
#業務効率化
#個人事業主