年末年始にビジョンボードを作る方も多いですよね。行きたい場所、食べたいもの、挑戦したいこと——好きに貼るだけでもイメージの力は働きます。でも、願いがバラバラだと、光は分散してしまうんです。今日は、十数年ビジョンボードを作り続けてきた私が、「ありたい自分(あり方)」を幹にしてビジョンボードを作ると最強になる理由を、1本の木と懐中電灯のたとえでお話しします。
🕐 タイムスタンプ
00:06 オープニング|今日はビジョンボードのお話
01:00 十数年作り続けてわかった、ビジョンボードの力
03:07 ふつうに作ると、願いがバラバラになりがち
04:00 1本の木で考える——幹は「あり方」、枝は8分野のゴール
06:07 ランタンと懐中電灯——光を一点に集めると遠くまで届く
07:20 今日のアクション&次回予告
▼今日の問いかけ
来年のあなたは、どんなあり方でいたいですか? 一言でいいので、よかったらコメントで教えてください。
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