社会は「星空」に似てる。一等星も二等星も優等生も本当はなくて、それぞれの星がそれぞれの場所で、それぞれの輝きを為しているだけ。ひとつ星が減っても、星空には変わりない。俯瞰して見れば、光の大小も輝度も関係ない。それぞれの座標で、あらゆる星々のあらゆる光が重なって、星空という社会ができている。望遠鏡越しにキミを覗く、綺麗を拡大したら汚れと傷だった。僕の色眼鏡でキミを見つめる、二重あごが今日もチャーミングだよ。チャーリー・ブラウンがいつまでもそばにいてくれると思ってた、さよならを含まない出会いなんてないでしょ?美味しいものは食べたら減るんだから。今日も僕の好きな人がよく眠れますように、それはさておき、路上詩人の肝っ玉ん・物書きの白川烈がお送りする、タメにはならんがアテにはなる、明日にはもう変わりそうなトーク系ラジオ。