ゆう先生こんばんは~。
iPS 細胞のニュース、きっと次回のラジオでお話くださると思っていました。
初めてiPS 細胞が発明された時に、これでもしかしたら我が子の損傷した神経も回復して、歩けるようになるのではないかととても期待を寄せていました。
でも実用化には長い年月の研究が必要で、多額の費用もかかるのですよね。
日本は、研究に対して十分な予算が確保できないというお話も聞いたりしました。
それでも地道に研究を続けられて大変有難いし、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
まだ少し先の未来に、これから治療を必要とする人に大きな希望となると思います。
自分の子供に使えるようにはなりませんでしたが、山中先生が整形外科医だったときに治療に限界を感じて再生医療の道に進まれたと当時お話されていたかと思います。難病を患われている方のとても大きな希望になると思います。
私の友人もパーキンソン病です。
パーキンソン病は運動が大切ですが、「運動って、運を動かすって書くでしょう」って、話してくれた事を思い出しました。運を運び込む事を願いながら歩いていたんだろうなと、新しい治療法が、まさに運を運び込んで来てくれました。
新薬の開発や新しい治療法を待ち望んでいる人が沢山います。
医療は進歩を続けていますね。
希望を失わず、明るい未来を信じつつ、現状も受け入れながら、充実した幸せな生活を大切にしていきたいと感じました。
いつも医療の最新情報をお伝えいただきありがとうございます。
難しいお話が多いのでなかなかコメント出来ない事が多いですが、しっかり耳を傾けて学ばさせて頂いています。
また、ゆる〜いお話や家事や通勤中の車で聴けたり、宗教や心理学的なお話等もお聞きしてみたいなぁと思いました。