19歳で夫と出会ってから20歳頃までの馴れ初めを話しました。
大学でラクロス部に入り、腰を痛めて美術部へ。
そこで陶芸班に入ったことが、夫との出会いにつながります。
一目惚れから始まり、一度別れて戻ったことで、「この人を大事にする」という覚悟が決まった話です。
【目次】
00:18 馴れ初めを話すことになった理由
01:00 一目惚れで始まり、別れて覚悟が決まった恋
01:39 大学ではスポーツやりたかった
03:03 ラクロス部を選んだ理由
03:49 球技経験者との差
05:18 腰を痛めて半年で辞めた
06:22 途中入部の不安
06:54 文化部を見て回った
<茶道・華道・書道>
07:11 写真部の手前で出会った美術部
07:32 祖父の陶芸と作りたかった器
08:48 11月に美術部へ入部し
10:40 ご苦労様クリスマスコンパで初めて会った
12:00 目の前に座った部長に一目惚れした瞬間
13:30 文化部とは思えない飲みっぷりと弾んだ会話
14:39 「気をつけて」と言われ彼女の存在を察した
16:41 2月に電話が来て付き合うことになった
17:23 元カノの存在を知り肩身が狭かった時期
18:16 スケッチ合宿で女子たちに事情を聞かれる
20:00 誤解が解けて安心し
20:24 大学生らしく羽目を外した夜
21:12 夫をめぐる噂に疲れる
22:09 自分から別れを切り出した
22:43 失って気づいた大切さ
24:22 もう別れを口にしない覚悟
25:26 あの頃の私、青い!w
26:22 みなさんのパートナーさんとの出会いは?
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