夫との会話をきっかけに、知性と品性について考えました。
知性は知識や情報を理解し考える力で。品性は、その考えをいつ、どれくらい、どんな熱量で出すかを調整する力なのかな。と思いました。
良かれと思った熱量が、時に圧やノイズになることもある。自分の風量に気づき、調整力を身につけたいと決意した話です。
【目次】
00:18 湿度の高い日に話す重めのテーマ
00:30 夫婦で考えた「知性」と「品性」
00:49 息子には年相応の知性と品性がありそう
01:10 夫から言われた「品性が足りない」という一言
01:35 知性は、知識や情報を理解して考える力
01:46 品性は、出し方を調整できる力
02:07 相手や場を見て言う量と熱量を測る
03:06 良かれと思った熱量が圧やノイズになる
03:15 前に進みたい気持ちが排除のように見える
03:48 ストレングスファインダーで見えた自分の資質
04:55 ポジティブと最上志向が、風量を強くしている
05:00 風量調整機能がないことへの反省
05:20 気づいていたけれど腹落ちしていなかった
06:04 何を話さないかにも品性が表れる
06:20 強い風を吹かせそうな自分に気づく
06:33 知性と品性について、聞き手に問いかける
06:36 質問!
Q1.良かれと思って行ったことが裏目に出たことある?
Q2.知性と品性の定義
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