ゲームクリエイターを目指して専門学校に通う息子が、2D、3D、リギング、モーションなどの仕事の現実を少しずつ見始めていました。
さらに社会人経験のある同級生を見て、技術以前に自己管理力の差を感じているようでした。
好きなことを仕事にするには、才能やセンスだけでなく、気持ちに左右されず淡々と続ける力が必要だと感じた話です。
【目次】
00:20 好きなことを仕事にするには続ける力
00:32 昨日のデッサン話から続く息子の話
01:15 ゲームクリエイターを目指す
01:38 2Dとキャラクター分野は競争が激しい
02:35 3Dの中でもリギングに可能性あり
03:24 モーションという分野への興味
04:10 仕事につながる道として見えている
05:20 大学を辞めたことの意味
06:45 社会人経験のある人は管理能力がレベチ
08:17 21歳でその現実に気づけたことは宝
08:31 社会人経験者との差に絶望する息子
09:15 今すぐ同じレベルにならなくていい
09:30 地味な積み上げが管理能力につながる
09:51 水泳と剣道で培った体力が支えていた過去
10:35 大学生活を乗り切るには体力と生活習慣が足りなかった
10:57 早寝早起き、朝ごはん、運動
11:30 ボクシングトレーニング添加
12:35 慌てず騒がず、今できることを淡々と続ける
13:05 Q.自分を整えるために崩さないルールはありますか?
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