夫が社会人になるタイミングで、私の実家近くに引っ越してきたこと。
私も社会人になり、仕事の忙しさや厳しい門限の中で、自然と結婚の話が進んでいったこと。
プロポーズはなかったけれど、振り返ると予定外や窮屈さの先に今の幸せがあった。
まさに人生万事塞翁が馬だと感じる、結婚までの話です。
【目次】
00:20 昔話への反応と続きへの導入
00:48 人生万事塞翁が馬という今回の軸
01:33 元さや後から結婚までを話す前置き
01:51 プロポーズなし、でも、人生万事塞翁が馬
02:09 大学生と社会人で会う時間が減る覚悟
03:04 夫が実家から徒歩5分の所に引っ越してきた
04:06 近くに住むことを覚悟として受け取った
04:42 距離があったら続かなかったかもしれない
06:21 陶芸班の先輩をめぐるトラウマ案件
06:27 夫の引っ越しが余計な不安を減らしてくれた
07:00 自分も社会人になり会う時間が減っていった
07:25 全国大会運営の仕事と出張続きの日々
08:04 仕事の消耗で会う余裕がなくなった
08:46 厳しい父と門限10時の窮屈さ
09:49 一緒に暮らせたらいいという話が出始めた
11:11 家探しから結婚の話へ自然に進んでいった
11:23 23歳から現実化し、24歳で結婚へ
11:56 実家が厳しかったから早く結婚できたのかも
12:45 プロポーズがなかったことだけが心残り
13:55 今も続く関係を思えばどうでもよくなった
14:10 予定外の道の先に幸せがあったという実感
14:55 当時は失敗に見ても、後から意味が変わる
15:57当時はうまくいかなかったけれど、今振り返るとあれでよかったと思える出来事はありますか?
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