早稲田アルパス(神奈川県秦野市)の鈴木先生をお迎えし、総合型選抜・推薦選抜、そして大学生の就職活動指導を専門とする"職人"としての歩みを伺いました。
倍率10倍の難関入試を無償で合格させたことがきっかけで生まれた専門コース誕生の裏話、総合型選抜を「入試の逃げ場」と誤解して来る生徒への向き合い方、そして「合格よりも幸せに生きる力を」という教育観まで、じっくりお話しいただいています。
次回はさらに鈴木先生ご自身の歩みについて深掘りしていきます。
タイムLINE
時間 内容
0:00 オープニング/今回のテーマ紹介
0:20 鈴木先生の自己紹介(早稲田アルパス・秦野市・19年の歩み)
1:15 総合型選抜と一般入試(ペーパーテスト)の違い
2:40 総合型選抜=マッチングの入試という考え方
3:20 なぜ総合型選抜専門の指導を始めたのか
4:00 【裏話】倍率10倍の英語入試を無償で合格させた話
6:30 有名予備校講師からの問い合わせ「いくら取っているのか」
8:00 専門コース立ち上げの経緯
8:50 指導における壁・挫折——「入試の逃げ場」という誤解
10:20 自信の源泉——「生き様を指導にぶつける」
11:15 再現性のない、一人ひとりに向き合う指導哲学
12:30 最後の質問:合格以外に生徒に得てほしいもの
12:50 「幸せに生きること」——非認知能力の重要性
13:50 「総合型職人」として生徒を"自分の作品"と呼ぶ理由
14:20 まとめ・次回予告
14:35 エンディング
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