「授業を受ければ、成績は上がる」
本当にそうでしょうか。
山中先生が行き着いた答えは、むしろ逆でした。
大切なのは、授業そのものではなく、何を、いつまでにやるのか。
本当にできるようになったのか。ナセバでは、生徒一人ひとりに学習計画を作り、自分で勉強を進め、毎回の小テストで定着を確認します。
「わかったつもり」を、「本当にできる」に変える。
高3春からの9か月で、志望校との距離をどう縮めていくのか。大学受験専門塾ナセバの、少し変わった指導の中身に迫ります。
00:00 大学受験専門塾「ナセバ」とは
計画・学習支援・定着確認の3つの仕組み
02:20 なぜ「授業中心」にしないのか
学力が伸びるのは、授業の外にある
04:10 最重要は「定着度の管理」
わかったつもり・できたつもりをなくす小テスト
06:15 生徒ごとに違う学習計画
教材・レベル・範囲まで合わせた個別設計
08:10 高3春から約9か月で合格を目指す
志望校との大きな差にどう向き合うか
10:30 夢を応援する。でも現実も早めに伝える
志望校変更の判断にも「猶予」をつくる
12:10 学校・部活との両立、そしてナセバのこれから
一人ひとりに寄り添う指導をどう広げるか
13:35 次回予告・エンディング
第3回は山中先生の「教育観」を深掘り
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