経営者あるある #003「経営ってそもそも何をすること? 曖昧な状態で行き詰まる」
こんにちは、エグゼクティブコーチの野中祥平(のなさん)です。
今回は、「経営のイメージが曖昧なまま進むとどうなるのか?」をテーマに、経営者として大事にしたい3つの視点と、具体的アクション5つをご紹介します。
「組織の悩みに追われて、自分のやりたいことが見えなくなる…」
「数字ばかり気になって、経営そのものがしんどい…」
そんな経営者あるあるを抜け出すヒントをお届けしますので、ぜひ最後まで聴いてみてください!
▽今回の流れ
1. あるあるネタ:「経営とは何をすることか?」の曖昧さでモヤモヤ
2. 曖昧経営のリスク:組織も数字も失速しやすい
3. 大事な3つのポイント:「作る力・売る力・管理する力」「社会との調和」「対話による軌道修正」
4. 5つのアクションプラン:経営定義の言語化、ステークホルダーへの感謝リスト、対話を習慣化…etc.
5. まとめ:赤字事業を10倍に成長させた体験談も交え、行動のヒントをたっぷり
数字も大事だけれど、それだけじゃなく経営者の喜びや社会との調和も大切にしたい——
そんな想いを形にするための具体策を、ぎゅっと詰め込んで話しました。
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それでは、ゆるっと最後までお聴きください!