実は私、2019年ごろ、バチェラー・ジャパン2のバチェラー役だった小柳津さんにアドバイザー・コンサルしてもらっていた時代があります。
その時に、自分が救われた言葉が「課題は伸びしろ」です。
どうしても「課題があること=悪」「課題がないこと=順調」みたいに思いやすいですよね。そうなる思考もとても理解できるのですが、そう思ってしまうと、課題が出てくるたびにマイナス感情に揺さぶられたり、必要以上に目先の課題解決に必死になってしまったりと、軽い気持ちで柔らかい気持ちで柔軟な経営がしにくくなってしまいます。
僕が赤字事業のV字回復の経営改革をしようとしていたときにもらった「課題は伸びしろ」というエピソードが少しでも、視聴者さんにとっても気づきや学びにつながっていたら幸いです。
■どんな言葉に救われたの?
■同時の状況ってどんな感じだったの?
■なんでその言葉が、私に深く刺さったの?
■課題は味方、仲間、家族、友達と思えるとどうなる?
■課題だらけで、優先順位がつかなくなって、脳内がとっちらかったときにするといい「質問」とは?
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