どうしたらうまくいくかという課題解決思考の限界とその外し方制限の外し方について解説をしました
ロジカルに課題解決をする
未来から逆算して問題を解決する
どうすればこの課題が解決できるのか?
そういった 思考をすることが ビジネスでは よしとされている風潮があると思いますが 実はそこを強化しすぎることは、
勝手にうまく行く道 らくらくうまくいく道 苦労しないで進める道を見失う シナリオを強化してしまうという 負の側面があります
私が5年で10倍 事業を成長させた時、コーチの人と話した時に一番良かった トークテーマというのは「らくらく 営利 10億円達成できていたとしたらその時 自分はどんな自分でどんなことに集中していた時なのか?」これを話した時に自分が苦労しなければいけない課題解決をしなければいけないという シナリオを選びすぎていたということに 客観視することができたことをよく覚えております
今回のお話が少しでも課題解決型 シナリオにのめり込みすぎていたというような気づきにつながれば幸いです。