何かをするとき、まず自分の体に聞く。
次に脳に聞く。そして感情に聞く。
それを言葉にした瞬間、
自分をコントロールできるようになる。
これが、
ポンツの「言語化ダイエット」です。
言語化ダイエットでポンツが分かったこと(記録)
食欲には
①体(胃腸)からの欲求
②脳(報酬系・ドーパミン)からの欲求
の2種類がある
甘いものを欲しくなる多くの場面は
空腹ではなく「食後の舌の感覚」から始まっている
食べ物が胃腸に残っている感覚は、意識すれば感じ取れる
食欲は「消える瞬間」があり、そこを待てると過食が減る
体重増加には必ず理由があり、
理由を把握できていると不安や自己否定は起きにくい
体重という短期数値を目標にしすぎると
ストレスが増え、リバウンドしやすい
「禁止」だけのダイエットは反動を生む
食を楽しむ工夫(手作り・素材への興味)は
食欲を落ち着かせる方向に働く
成分表示を見ることで
「なんとなく食べる」が減る
家族団らん+映像視聴中の食事は
食事時間が長くなり、だらだら食べやすい
お菓子が好きな自分を否定しない方が
行動修正はしやすい
言語化ダイエットは
「痩せる技術」ではなく
食との関係性を整えるジャーナリングである
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