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今日の朝活ライブは247回目✨
今日のライブもありがとうございました!
「後輩が『大丈夫です』しか言ってくれない」という悩み、実はマネジメント層だけじゃなく、先輩パパママや夫婦間でも通じる「あるある」だよね🌈
「本音」を引き出すには、根性論じゃなくて技術が必要!
今日お話しした6つの極意をまとめたよ^^
【本音を引き出す】後輩が「大丈夫」と言わなくなる6つの技術
① 弱みを先に差し出す
「実は私もこれ苦手なんだよね」「昔ここで失敗してさ…」
自分の「弱み」を先に見せると、相手も安心して自己開示してくれるよ🌈
② 「もしも」の話にする
「もし、何か不安があるとしたらどれかな?」
仮定の話(if)にすることで、部下の心理的なハードルがグッと下がるんだ。
③ 沈黙を差し出す
相手は切り出すタイミングを待っているだけかも。
心の中で「5秒」ゆっくり数えて、相手が話し出すための「間」をプレゼントしよう。
④ あえて仮説を外す
「〇〇さんとの人間関係で困ってない?」と、あえて少しズラした仮説をぶつけてみて。
「いや、そこは大丈夫なんですけど、実は…」と、否定のついでに本音が出てきやすくなるよ✨
⑤ 第三者を登場させる
「もし新人がこの業務をやるとしたら、どこでつまずくと思う?」
自分事じゃないからこそ、客観的に「ここが大変」と言えるようになるんだよね。
⑥ 数字で確認する
「100点満点中、今は何点?」「進捗は何%くらい?」
数字なら「大丈夫」とは言えないから、残りの「欠けている部分」を一緒に考えやすくなるよ!
本音を引き出すことは、相手の心に「呼び水」を注ぐこと。
あなたが先に隙を見せてあげれば、相手の言葉は自然と流れ出してくるはず。
「これなら明日から使えそう!」というものはあったかな?
コメントで教えてね🌈