160回を記念して、今日は久しぶりに宮崎裕史さんをゲストにお迎えし、ひき続き「読む」とは何かについて考えていきます。同じ文章を読んだはずなのに、他者と全然違う読みになった経験はありませんか。あるいは、昔読んだ本を読み返したとき、まるで別の本のように感じた経験はありませんか。これは「読み方が足りなかった」という話ではない。読むという行為そのものが、そういうものなのではないか——今日はそこを三人で掘り下げてみたいと思います。話がどこへ展開するかは、始めてみてのお楽しみ!(竹内)
#音楽 #言葉 #ピアノ #英語 #ドイツ語 #読解力 #現代文 #入試 #国語 #筆者 #問い #対話 #正解 #能動 #主体 #主観的 #客観的 #ポジション #賭け #仮説 #推測 #修正 #出題者 #理想的読者 #コンテクスト #テクスト #ブラームス