前回に引き続き、宮崎裕史さんをお迎えし、「読む」とは何かについて考えていきます。読むとは、主観を排して読むことではなく、むしろ主体的に筆者に問いを投げかけながら軌道修正を繰り返す行為である――この点で「読む」ことについての共通了解ができたように思えます。今回は筆者に問いかけつつ読むとはどういうことか、その実践と意味を深めていきたいと思います。(竹内)
#音楽 #言葉 #ピアノ #英語 #ドイツ語 #読解力 #現代文 #入試 #国語 #筆者 #問い #対話 #楽譜 #筆者 #作者 #出題者 #教師 #生徒 #評価 #成績 #コンクール #審査 #テスト理論 #読者共同体 #オーサー #オーソリティ #曖昧 #コミュニケーション #ディスコミュニケーション