✅足の筋肉は健康の源 それを落とさないために昼飯を変えた話
皆様ご機嫌いかがでしょうか、きりんです。
今日は「足の筋肉は健康の源 それを落とさないために昼飯を変えた話」についてお話したいと思います。
結論から言います。
これは攻めではなく、崩さないための守りです。ただし中身は攻めです。
僕はスーパーで立ち仕事をしています。
1日8時間。これはもう立派な運動量です。
5時間のウォーキングに相当するレベルです。
タニタの体組成計では、筋肉量も基礎代謝も良好で、体内年齢はマイナス15歳という結果でした。
ここは一旦、素直に満足しています。
ただ、この状態をこの先も維持していくには、早めに手を打っておいた方がいいと考えました。
年齢とともに落ちやすい基礎代謝を、できるだけ落とさないための準備です。
そこで今日から、昼食の内容を変えました。
これまで炭水化物中心だったものを見直し、タンパク質を多めに取り入れる形にしています。筋肉の材料をしっかり補って、今の状態を崩さないためです。
特に意識しているのが足です。
足の丈夫さは、基礎代謝、行動力、転びにくさに直結します。
元気に動き続けるための土台です。
言い換えれば、死ぬまで遊び倒すための必須条件です。
だから健康管理の中心は足に置いていきます。
さらに夜の習慣も見直します。
デザートのミニアイスをやめて、脂肪の燃焼を優先します。
狙いはシンプルです。
筋肉を維持しながら、余分なものだけを落とす体にすることです。
まだ今日からの取り組みなので結果はこれからですが、日々の数値を見ながら変化を追っていきます。
一定期間たったら、また報告します。
今日も最後までありがとう。
またね✋