✅Substackは今がボーナスタイム 常駐2日目で見えた熱狂
皆様ご機嫌いかがでしょうか、きりんです。
今日は「Substackは今がボーナスタイム 常駐2日目で見えた熱狂」についてお話したいと思います。
結論から言うと、新しいSNSが生まれる瞬間の熱気はやっぱり独特です。
昨日、Substack常駐宣言をしました。
そして今日が2日目です。
今日は親戚が来ていたので入れたのは夜7時過ぎでした。
それでも9時くらいまではずっと常駐して、相互フォローしたり、メッセージを返したり、いろんな人と交流していました。
やっぱり今は強い反応があります。
Substack自体は新サービスではないけれど、日本では最近急に盛り上がってきた感じがあります。
だから今は「初めまして」の人だらけです。
このタイミングで先に動くのは大事だなと感じました。
今はまだ完全にお祭り期間です。
みんなで相互フォローして、まずは繋がろうという空気があります。
イケハヤさんみたいな大物にもフォローしてもらえたりして、今ならではの熱気を感じます。
もちろん相互フォローだけでは意味がないという意見もあります。
その通りです。
でも人は結局、最初は数字を見ます。
フォロワー数が少なすぎると雑に扱われる。
逆に100人を超えるだけでも「お、この人は少し動いてるな」と見てもらえる。
SNSにはそういう現実があります。
だから今は素直に流れに乗って、まずは存在感を作る時期なんだと思っています。
そして何より、Substackは空気が平和です。
広告がない。
炎上もない。
昔のTwitterみたいに、「ランチなう」みたいなどうでもいい投稿が許される空気があります。
あの頃のネットのゆるさ、つまりはテンパって無い人間らしさを少し思い出しました。
ただ、まだ操作には慣れません。
Xなら「ポスト」だけど、Substackでは「ノート」。
最初は「ノートって何だ」と少し混乱しました。
今はタブレットでタイムラインをチェックして、入力はiPhoneでやっています。
iPhoneの音声入力がかなり優秀なので、メッセージ返しもかなり楽です。
タブレットをサブモニターみたいに使う感じです。
しばらくは毎日6時半から9時くらいまで常駐して、「あいつまたいるな」と思われるくらい動こうと思っています。
やっぱり反応の速さは大事です。
新しい場所に住み始める感じ。
今はそんな感覚があります。
今日も最後までありがとう。
またね✋