今回は番外編として、サッカーワールドカップ アルゼンチンvsカーボベルデの試合を観て心を動かされた日の話をしました。
格上の相手に向かっていく姿。
ほぼアウェイの空気の中でも、自分たちのプレーを手放さない姿。
その姿を観ていて、今の自分に必要なものを見せてもらった気がしました。
不安がなくなったから進めるわけではない。
自信があるから動けるわけでもない。
怖さや不安があっても、
それでも自分の場所に立つこと。
自分の積み重ねを信じること。
最後まで、自分の可能性を手放さないこと。
これは、仕事や発信だけではなく、こころの回復にも似ているのかもしれません。
今、何かに向かおうとしている方や、
不安がありながらも前に進みたいと思っている方に、少しでも届いたら嬉しいです。
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